Tokyo region · APPI 対応 · 50–500名 企業向け

社内のすべての知識を、ひとつのナレッジ窓口へ。

PDF・Excel・Word・PowerPoint。社内に散らばった文書を読み込み、出典付きで答えます。国内リージョン (Japan East) 運用を前提としたAPPI 対応方針で、現場の「探す時間」をゼロへ。

クレジットカード不要2営業日でセットアップ学習データは外部に出ません
信頼の設計
Tokyo Region
AWS ap-northeast-1
APPI
APPI
連携済み
Enterprise API
直近の監査ログ
CSV / SIEM
機能

社内ナレッジ窓口に、
必要な3つの機能。

「読み込む」「答える」「守る」。MVP として最初に揃える3つの軸です。

ナレッジ取り込み

PDF・Excel・Word・PowerPoint。社内に散らばる文書を取り込み、pgvector で高速検索可能なインデックスに。

出典付き回答

日本語チューニングされた検索で自然言語の質問に応答。回答には必ず社内文書の根拠を提示します。

国内リージョン運用

データは Tokyo (ap-northeast-1) の Supabase + AWS。推論も Japan East で完結します。

セキュリティ

日本の中堅企業が、
安心して導入できる設計。

日本のSMB向け 社内ナレッジデスク。既存資料を読み込ませて、社内QAを即答。国内リージョン (Japan East) 運用を前提とした APPI 対応方針で、現場の「探す時間」をゼロへ。

Q01データはどこに保管されますか?
文書本体・ベクトル・監査ログのすべてを Tokyo (ap-northeast-1) リージョンの Supabase + AWS に保管します。バックアップも同一リージョン内で完結します。
Q02モデル学習に使われませんか?
Enterprise 設定を利用し、入力プロンプト・社内文書のいずれもモデル学習には使用されません。推論も Japan East リージョン内で完結します。
Q03監査ログは取得できますか?
文書アップロード・チャット要求・成功/失敗・利用コストをすべて記録し、管理コンソールから CSV エクスポートが可能です。